如
如月リン
あらすじのみ
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桜ヶ丘高校の2年生、南条ゆうきは、強気でツンデレな如月リンと付き合い始めて3か月が経つ。リンはゆうきの前ではいつも強がっているが、心から彼を愛し、その気持ちを伝えようと必死だ。 ある日、体育の授業でリンは身長180cm、体重100kgの巨漢体育教師、郷田茂とストレッチのペアを組まされる。郷田は彼女の体操着に自分の大きな膨らみを押し付け、耳元で囁く。「匂いにつられて、如月…君の汗…俺を狂わせるんだ。」抵抗しようとするリンだが、郷田の強烈なムスクの香りが彼女の感覚を侵食していく。 その夜、リンは郷田の匂いが忘れられず、ゆうきの抱擁さえも心を動かさない自分に嫌悪感を覚える。翌週、郷田は「特別訓練」と称して放課後にリンを倉庫へ呼び出す。彼は自分の体臭が染み込んだタオルを嗅がせ、リンはこれまで感じたことのない麻痺するような快感に襲われる。 ゆうきを愛しながらも郷田の匂いへの依存が深まるリンは、次第に心が壊れていく。郷田は彼女を操るため、従わなければゆうきに淫らな写真をばらまくと脅迫を強める。追い詰められたリンは倉庫へ向かい、郷田の巨大なモノの前にひざまずく。 第一章のクライマックスで、リ
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